子供に名前をつける親の気持ちが少しわかった 沖縄 2009年3月21日
保健所の施設検査が2日後に迫った今日ですが、
客室に『1号室』『2号室』とかいった部屋の名前をドアにつけないといけないということで、
いろいろ考えています。
『サンパウロ』『リオ・デ・ジャネイロ』などのブラジル都市シリーズか、
『サンパウロFC』『パルメイラス』『コリンチャンス』などのサンパウロ州サッカーチームシリーズか、
『マンゴー』『パパイヤ』『パイナップル』などの沖縄熱帯果樹シリーズか、
まあ、どうなるでしょうか。
←以前も紹介したクワ(ポルトガル語でアモーラ)を最近ようやく定植しました。ペンションの裏庭に。鬼のような成長力を見せ、果実がなんぼも着いてます。
甘酸っぱくてなかなか良い品種だと個人的には思っています。
←同時期にグヮバ(ポルトガル語でゴヤッバ)の苗木も定植しまひた。
果肉は白色で実着き・味・香りもよいとのことで購入しました。
そんないいとこだらけのグヮバ聞いたことないでぇと若干疑いもしましたが、中国系と思われる優しくて丁寧で一生懸命で押し売りしない感じのおばちゃんがとても好印象だったので、購入しました。
花も咲いているのでうまくいけば6月ごろが収穫だと思います。
←アメイシャや!いや、グァラナや!などなど百家争鳴に言われている結局なんだかよくわからない果樹。
赤くて小さい実を着けるだの、いやスモモのような実を着けるだの言われてますが結局なんだかよくわからない果樹。
調べてみても同定できないのでこれ以上のことは保留で、とにかく果実を待つのみの果樹です。
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